2018年07月14日

ディープストレンジジャーニー日記その70・セクターB

大詰め、セクターBのボス。

主人公Lv82(豪風撃、豪炎撃、ヘッドショット)
魔人ペイルライダーLv78(マハンマオン、怪力乱神、冥界破、電撃無効追加、ベノンザッパー削除)
死神イシュタムLv80(メギドラ、メディアラハン、二分の活泉追加)
死神タナトスLv68(エナジードレイン、天扇弓追加)

1ターン目。トリガーハッピー発動。弱点調査。主人公は豪炎撃、ペイルライダーは殺風激、イシュタムはブフダイン、タナトスは刹那五月雨撃ち。火炎普通、疾風弱点、氷結普通、銃耐性と判明。敵は、メギドの雷火という全体電撃攻撃。主人公が電撃弱点だが、200も喰らわない。
2ターン目もトリガーハッピー。主人公は豪風撃、ペイルライダーは殺風激。イシュタムはメディアラハン、タナトスは狂乱の剛爪。物理普通と判明。敵は通常攻撃だが、これも全体攻撃だった。
3ターン目以降は、普通に消耗戦だった。
主人公はブレイブハートを使ってみたり、突撃指令を使ってみたり、何もなければ豪風撃。電撃弱点のため、メギドの雷火が地味に痛かった。
ペイルライダーはひたすら殺風激。電撃無効なので少しダメージを回避できていたり、ミスになってくれることも多かった。
イシュタムは、メディアラハンかメギドラ。こちらも、ダメージはミスになってくれることが多くて助かった。あとで気づいたが、実はブフダインもメギドラもたいしてダメージ変わらなかった。
タナトスはひたすら狂乱の剛爪。Lvは敵とそう変わらないが、防御面では物理耐性持ちだったため、ダメージは抑えめ。

敵は、ライトハンドで全能力+2してきたり、咎歌で全体万能攻撃してきたりだったが、Lv差がありすぎてさほど強く感じなかった。あとで見たら、咎歌には魅了効果があるとか。主人公とイシュタムは特に耐性がないようだったので、あぶないところだった(メシアライザー持ちを入れてなかったので)

ということで、特に危機に陥ることもなく、無難に倒せた。
posted by 小川 at 00:16| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。