2018年01月06日

ディープストレンジジャーニー日記その26・セクターD

セクターD大ボス

2回目の挑戦で撃破。1回目の全滅時に色々確認し、2回目は色々うまくいった。

まず、1回目はとりあえず挑んでみた。

主人公Lv41
幻魔クラマテングLv39(ムドオン、アクセルクロー、シバブー、タルカジャ追加、ハマオン削除)
妖獣ピアレイLv40(ガルダイン、ベノンザッパー、スクンダ、メディラマ、疾風ブースタ追加、アクセルクロー削除)
邪鬼ラクシャーサLv38(マハンマ、戦慄の眼光、牙折り、二分の活泉追加、三日月斬り削除)

主人公の銃は、直前に購入したジャッカルP。猛炎乱撃という火炎攻撃がついてきた。ラクシャーサも火炎、クラマテングとピアレイは疾風持ち。これに加えて、タルカジャ、スクンダ、牙折り(タルンダ効果)がある。

しかしボスは、火炎疾風ともに反射。おまけに、アスラローガによる狂気(MAD)化で、戦力はきれいに削がれてしまった。最後は仲魔同士で殴り合い殺し合いしたところに、阿修羅なる技による全体攻撃であえなく全滅。


さて、敵がマハラギダインを使ってきたところから、弱点は氷結と一点読み。仲魔を見ると、戦力外だった神獣マカミと幻魔フロストエースが居る。これに、主人公はフロスト砲による豪氷撃が使える。このメンバーを検討し、

クラマテング
幻魔フロストエースLv37(マハンマ、マカラカーン、呪殺耐性追加)
神獣マカミLv35(ブフーラ、魅了突き、フォッグブレス、メディラマ追加、八百万針削除)

で再挑戦。

1ターン目、アスラローガ一点読みで全員防御。読み通り使ってきたが、クラマテングとマカミが被弾してしまう。
2ターン目、貴重なアムリタソーダは、先に力の高いマカミに使用。フロストエースのブフダインで、やはり弱点は氷結と確定。敵はチャージを使ってきた。
3ターン目。クラマテングを下げてピアレイを召喚。マカミはテトラカーン。フロストエースはブフダイン。攻撃を反射し、ほくそ笑む。
4ターン目。ピアレイはベノンザッパー、マカミはフォッグブレス、主人公とフロストエースでデビルCO-OP。敵は再びチャージ。
5ターン目。主人公とフロストエースでデビルCO-OP、ピアレイはベノンザッパーでダメージを稼ぎ、マカミはテトラカーン。ここで敵は阿修羅を使ってきた。4人分すべて反射し、敵の残りHPはちょうど赤ゲージに差し掛かったところだったが、1179ものダメージを与えた。

という感じで、無事撃破した。

この戦いに挑む直前に、Lv41となったので、魔神トートや聖獣アイラーヴァタを作ろうか迷ったが、思いとどまって良かった。合体要員だったマカミとフロストエースの大活躍が光った。これで安心して合体させられる(え
posted by 小川 at 01:14| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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