2009年08月03日

首が限界を超えました

7月30日夕刻。首の左側から左肩にかけて、痛みが走る。頭痛、吐き気もあり、いつもの肩こりから来る頭痛と判断。痛み止め飲んで寝る。

7月31日。痛みいまいち引かず。痛み止め飲んで、作業。首を後ろに倒したり、左手を肩よりも高く挙げようとすると激痛が走る。夕方4時頃から流石に気分悪く、寝込む。9時頃起き、11時頃まで作業するも、痛み引かず。あまりの痛みに痛み止めを飲んで、祈るように寝る。

8月1日。朝から痛く起きられず。そうこうしていると、腰まで痛くなる。なんとか起きて、近くの整形外科へ行く。

問診の後レントゲン8枚(首4、腰4)を取る。その結果、『頸部椎間板症』『腰部椎間板症』と言われる。その場で併設するリハビリ科へ回され、温める処置と電気治療の処置を受ける。「週に3回ぐらい来て下さいねー」と言われる。リハビリ科で腰の負担をサポートする腰部固定帯、処方箋で強力な痛み止めと湿布を貰い帰宅。終日、できるだけ体を横にして休む。

思い返せば7月30日。珍しくプログラム集中していたのだが、俺のPCモニタは首を少し右に向けた位置にある(正面にはゲーム用TVがある)。集中してプログラムしていて、ほとんど動かなかったように思う。それで、首が限界を超えてしまったのだろう。腰は、昔からガラスっぽかった。年に1回ぐらい、寝過ぎて腰が痛くなることがあったし。ついでのつもりだった腰にもしっかり病名をつけられて、ちょっとヘコんでいる。

で、8月2日。腰の痛みは引いたが、首はまだ痛い。こんなに痛みが続いたのは初めてだ(これまでは痛み止め飲んで寝れば直っていた)。明日からは、きちんと週3日リハビリ科に通おうと決心した。
ラベル:ケガ・病気
posted by 小川 at 02:34| Comment(0) | TrackBack(0) | チラ裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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