2008年12月15日

所詮スポーツ紙

麻生首相今度は“暴力団語”言っちゃった魚拓

 麻生首相は14日、公害の経験から環境を重視した町づくりを進めている北九州市で、リサイクル工場などが集まった「北九州エコタウン」を視察した。展示センターでリサイクルの仕組みの説明を受けると「民間で(環境対策を)銭にしちゃおう、しのぎにしようというのがすごい」と評価。ただ「しのぎ」は暴力団の資金獲得の活動や収入源を指す言葉として使われることが多く、表現として不適切との指摘も出てきそうだ

問題発言ということにしたいのですね、わかります。

スポニチ程度の二流新聞にこんなことを望むのは酷かもしれないが(邪笑)、正直、言葉遊びとか言葉狩りとかそんなくだらんことは記事にせんで良い。日本という国のために、国民のために、どういう活動をやったのか。それが是なのか非なのか、そういう記事を書いてほしい。彼が金持ちのボンボンで毎日高級バーに通っててそのバーの値段がどうとか、非常にどうでも良い。
posted by 小川 at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | チラ裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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