2017年11月19日

ディープストレンジジャーニー日記その7・セクターB

セクターB中ボスその2

主人公Lv18、妖魔ヴォジャノーイLv15(ポイズマ・ディア・メディア・チャームディ追加)、凶鳥モー・ショボーLv17(ガル・マハガル・ラクンダ・成仏の拳追加)、霊鳥スパルナLv15(ガル・ディア・ポズムディ・生命の泉追加)で、1回死亡後、撃破。

1回目はベノンザッパーの毒を無視して力押ししたが、耐えられなかった。
2回目は、物理耐性のサバイバーベストと、毒無効のユグドラリングで挑んだ。
スパルナにポズムディを付けて、毒対策は主人公と2人体制。
モー・ショボーにラクンダを付けたので、防御-3まで下げておいて、あとはそれぞれ力押し。流石にまだデクンダ使う敵はいないだろうけど、なんとなく習慣で-3で止めておいた。
ヴォジャノーイは、この3人の中ではもっとも魔力が高いので、メディア係。

ベノンザッパーを連発されるとメディアでも間に合わないが、適度に通常攻撃を混ぜてくれるおかげで、誰も死なずに倒せた。地味に「速攻戦型」が効いてきているのもポイント。
posted by 小川 at 00:22| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月18日

ディープストレンジジャーニー日記その6・セクターB

セクターB・中ボス?

主人公Lv17、妖魔ヴォジャノーイLv14(ポイズマ・ディア・メディア・チャームディ追加)、霊鳥ハンサLv13(ディア追加)、女神ハトホルLv14(ジオンガ・ディア・パララディ追加)で撃破。

物理攻撃中心だが、攻撃力はさほど高くなく、麻痺ひっかきで麻痺することもなかった(パララディがあるが)。
弱点は分からなかったが、順に、氷結撃、九十九針、攻撃(銃)、ジオンガをメインに、適度に回復を交え、特に苦労なく撃破。
強いて挙げれば、ハトホルが物理弱点だったので、やや回復してあげることが多かったくらいか。
posted by 小川 at 23:39| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月13日

ディープストレンジジャーニー日記その5・牢獄浅層圏

浅層圏にいるEXボス。

召還・回復禁止。
左マカラカーン、中央メギド、右デカジャ&メディラマ。6ターン目かな?になると、超自爆を使ってくる。Lv14では耐えられない。

ひとまず、放置しておくことにした。
posted by 小川 at 23:46| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ディープストレンジジャーニー日記その4・セクターA

装備・仲魔稼ぎ。

セクターAの素材で作りそびれていた装備のアシストフォルマ集めと、Lv10までで作りそびれていた仲魔をできるだけ作った。

地霊カハク、妖魔コッパテング、妖鬼オニを倒して、アシストフォルマ回収は完了。

フルムーントークを装備していて、たまたま満月時に仲魔にした悪霊ディブク。これに妖精ピクシーを合体させて幽鬼ガキ。これに地霊ノッカーを合体させて邪鬼グレムリン。
妖鳥タンガタ・マヌ×地霊カハクで、凶鳥イツマデ。
妖精ピクシー×地霊カハクで、夜魔リリム。
妖鳥タンガタ・マヌ×妖鬼オニで、魔獣カタキラウワ。
妖魔コッパテング×妖鬼オニで、邪鬼イッポンダタラ。
オニとの相性が悪いのか、なかなか仲魔になってくれなかった。召喚すれば一発なのだが、そこは趣味の問題(マッカをなるべく使わず、ついでにLv上げにもなるし、という方針)。

ひととおり集まったので、セクターBへ赴く。
posted by 小川 at 00:25| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

ディープストレンジジャーニー日記その3・セクターA

セクターAクリア後のEXボス

確か、セクターAクリア直後程度では全然敵わないんだよなぁ、と思いながらも、いちおう見に行ってみる。

弱点は火炎なのと、魅了を使ってくることは覚えていたが、こちらの攻撃は5回に1回くらいはミスする上に、敵の打撃1発で、Lv9精霊アーシーズが死亡(特に弱点でもない)。こりゃムリだ。全滅する前だったがリセットした。

放っておいて先へ進もう。
posted by 小川 at 08:47| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月11日

ディープストレンジジャーニー日記その2・セクターA

セクターA大ボス

主人公Lv10、天使エンジェルLv7(素)、天使アークエンジェルLv9(ジオ・マハジオ・ドルミナー・奇襲を追加)、天女アプサラスLv10(ハマ・チャームディ・火炎耐性を追加)で撃破。

ボスは氷結が弱点で、マハラギ、物理連続攻撃、ゲヘナ(全体に「恐怖」)を使ってくる。

主人公は、アナースンSを作る素材が足りなかったため、イペリッタPの雷電撃。また、エンシェントVで火炎耐性がついている。
エンジェルはディア要員。
アークエンジェルはジオでダメージを稼ぐ。
アプサラスはブフでデビルコープ狙い。メインダメージ担当。危険なときはディアも使う。素だと火炎が弱点だが、合体時にデビルソースで火炎耐性をつけておいた。

ブフでデビルコープが出てくれるため、比較的にラクだった。誰も一度も死なずに倒せた。

攻略サイトをチラ見したところ
 ・天女アプサラスのブフを使おう
 ・Lv11女神ハトホルのメディアを使おう
 ・火炎反射の堕天使メルコム、火炎耐性のペレ(メディア継承)、あと1匹ブフ持ちのCHAOS仲魔
などとあった。
アプサラスは火炎弱点なので、火炎耐性の追加は必須。カハク・メルコム・Aエンジェソースで追加できる。
ハトホルは、レベル上げが少々大変。
ブフ持ちCHAOS仲魔は少々難しい。また、メルコムを使うという手は思いついていなかった。

ブフ+デビルコープがあれば、Lv10でも楽に勝てるだろう。
posted by 小川 at 17:36| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月09日

ディープストレンジジャーニー日記その1・セクターA

いろいろあって、最初からやり直しますw

セクターA中ボス

レベル4、妖精ピクシー、地霊ノッカー、天使エンジェルという構成で撃破。
火炎が弱点というのは覚えていたので、主人公の火炎撃と、ピクシーのアギを連発。
ダメージを受けたキャラは防御し、エンジェルが回復。1度だけエンジェルがダメージを受けたときは、ピクシーが回復。
特定のキャラが狙われることがなかったこともあり、あっさり撃破した。
posted by 小川 at 21:55| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

TGS2017雑感

TGSビジネスデー行ってきたので、感想文を書く。なお、会社のwikiにもほぼ同じものをアップするが、同じだと気づいても黙っているのが大人というものだということを覚えておいてほしい。

引っ越して初めてのTGS。幕張の遠さは異常。家を出てから会場に着くまで3時間弱もかかるのか……。

今回は、これといって大きなハードの話題もなく、注目株はMHWと北斗が如くあたり。ただし、どちらも正直興味がない。個人的には、ディープストレンジジャーニーが気になってしょうがないくらいで、あとはテキトウに人のいないところをゆっくり回るつもり。バンナムの仮面ライダーも気になったが、映像出展のみだった。残念。


ディープストレンジジャーニー。
すっかり覚えてなかった。セクターボーディーズっつーと2番目か。妖鬼アズミとか魔獣カタキラウワとか懐かしい。ディース×3によりイグドラシルの暴走とかあったなぁ。これ超強いんじゃなかったっけ?戦闘は回避しておく(後に、記憶違いと分かった。それはアントレアのサブミッションだった)。久々にプレイしたら新鮮で、予想通り欲しくなった。


あとは、テキトウに空いているところに入ってみた。


フライハイワークス。ファミ通にも2ページゲーム紹介などが出る、小さなパブリッシャ兼デベロッパという印象。多数のゲームをプレイアブル展示していた。

『PANPAN〜ちっちゃな大冒険』操作方法はスタートメニューのオプションに書いてあったが、フィールドが広い割にはどこに触っても反応がなくて面白くない。

『サムライディフェンダー』操作方法に慣れるまでに手こずったし、操作方法通りに操作しているつもりなのに、必殺技みたいなのが出ない。ワラワラしていて面白いのだが、操作が分からないまま負けてしまった。

フライハイワークスは、こういうプレイアブル出展イベント初めてなのだろうか? 不親切すぎる。操作方法のペライチプリントすら無いし、発売されているのかどうかすら不明。スタッフはこれ現場の人間か? 話しかけてすらこなくて、途中でやめられてしまったゲームをタイトルに戻すくらいしかしてない。小さなソフトハウスとはいえコレは杜撰すぎる。小さなソフトハウスは応援したいのだが、これは流石にその気が失せた。


インディーゲームコーナーへ行く。パッと見で面白そうなゲームはあるものの、スタッフがスマホポチポチしてたんじゃあ、やってみる気になりません。

そんな中、ちゃんとスタッフがチラシを配ってるところがあった。空いていたのでそのままプレイ。『cherrymochi』というインディゲームスタジオの『東京ダーク』というゲーム。お話は割と唐突に始まる感のあるアドベンチャー。マウスとEscキーしか使わない親切仕様で、悪くない。バッドエンドらしきものを迎えてゲーム終了。イラストもきれいだし充分及第点なゲームだと思った。気になったのは、総当たりアドベンチャーっぽいところと、UIが不親切なところか。UIは、昔、DSのころ、脳トレ系ゲームの開発で某天堂に口うるさく文句言われたこともあってうるさいよ俺も。「話す」の位置が安定しないところにイラっとした。相手によって、右だったり上だったり、こういう些細なところにストレスを感じさせて、勿体ないと感じた。酒を飲むと画面がゆらゆらしたところは面白かった。酔いが覚めない間はあのままゆらゆらしててほしかったし、酔ってるからこそ出るちょっとヤバめな選択肢が出るとか、それが赤字で出るとか、そういうのがあったらもっと良かったと思う。

あとは、チラシをもらったついでに遊べるところで遊んだ。

PRIME WORKS社の『Exterminator: Escape!』。Steamで提供されているVR専用ゲーム。ジャンルとしては、ワニワニパニックのVRシューティング版、みたいなイメージかな。TGSのプレイアブルで遊ぶにはちょうど良いサイズのゲーム。いかにもミニゲームな感は否めないが、VRを体験するにはちょうど良いように思えた。酔う心配もなく、程々に忙しく、演出も派手めで面白かった。ボスのような敵や、撃つと何かが起こるギミックなんかがあると、もっと化けると思う。ワニワニパニックだって、「もう、怒ったぞう」以降がユーザー興奮ポイントであるように。まぁ、ちょっと遊ぶには非常に良いできだったと思う。

アクセル社の『夢幻のラビリズ』。タブレットでプレイ。パニオンのおねーちゃんが隣で色々教えてくれながらプレイ。フリック操作で進んだり敵も倒せたりするけど、フリックを繰り返すのがダルい。進行方向を押しっぱなしのほうがいいなぁ、と思ったが、スマホだとそれは難しそう。ターン制ではないローグといった感じだが、フリック操作で敵が倒せてしまうので、やることが少なめ。単に最強装備だったせいもあるのかもしれないが。なんだろう、盛り上がりポイントがあまりなかった。パニオンのおねーちゃんが隣に居たことぐらいだろうか?

ビーズ株式会社のオフィスチェアブランド『バウヒュッテ』。「デスク秘密基地化計画」って煽り文句にフラッと惹かれてしまった。なるほどなかなか面白い。「こんな感じにしてみてはどうですか?」という提案って感じで、それがまたなんとも個性的?で面白い。「これ全部で10万円くらいですよ」とスタッフに言われた。アリだな……。


昼飯は11時ごろにうなぎ料理備長屋のうな重を食べた。店員のおねーさんの手元を見た感じ、俺が2人目の客だったみたい。釜に入ってる保温中のやつではなく、焼き立てを盛ってくれたお兄さんに感謝。うまし。

13時半ごろにも食事。湘南飯店大黒天の、ハラミ丼かなにかだったと思うが、もしかするとタコデリオのほうかな? よく覚えてない。うまかった。

イベントホールをフードコートにしたのは大正解だと思う。テーブルやイスを準備する必要がないだけで、搬入スタッフの数を大幅に減らせたのではないだろうか。大型ビジョンでどこかのブースの生放送内容も出していたし、かなり良かったと思う。


パニオンで目立ったのは、カプコンと、去年も騒がれた6wave。風邪ひかないようにね、と心配になってしまう露出レベルだった。6waveはまぁいいとして、カプコン大丈夫か。


総括。
あまりゲームをプレイしなくなった身としては、特に見所はなかったし、一般的にもそんなに無かったのではないかな。個人的には、インディゲームが如何にもインディって感じでちょっと残念だったことが心に残った。細かなところはどうでもいい、っていう方向で売っていくのが一般的なのかもしれないんだけど、気になるなぁ、っていう。オールドゲーマー(いやもう元ゲーマーか?)の戯言かなぁ。
posted by 小川 at 15:28| Comment(0) | チラ裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月11日

いろんなことに挑戦したいお年頃です

■自治会に入ってみました。
いろいろあって、自治会にマジメに参加することにしました。といっても、まだ新参者なので、右も左も分からない状態。自治会のイベントごととか、なるべく顔出していきます。まぁ、がんばりますよ、と。

■消防団はじめました。
おそらく4月なので辞令が下りているはずで、実際は年明けから活動に参加している状態です。まだキツい時期を過ごしていないので、キツい時期がどれだけガチでキツいのかは体験していません。俺の住んでる自治会から消防団に参加する人は初めてってことなので、まぁ、がんばりますよ、と。

■自動車教習所に通い始めました。
ついに車がないとしんどいってことで、免許取りに行きます。教本とかもらってきたけど、分厚いし、やっぱ知らないことが多くて大変そうです。9か月以内に取らないとイロイロ無効になってしまうそうなので、まぁ、がんばりますよ、と。

■その他やりたいこと
  • もう少し体力をつけたり体を鍛えたりしたいので、ジムに行ってみる
  • ほぼ泳げないので、スイミングスクールに通ってみる
    (これはもうアテがあるけど、流石に免許取って時間に余裕ができてからかなと思っている)

そんな感じで生きてます。
posted by 小川 at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | チラ裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

ガンバライジング与太話

ガンバライジングをやっていて思うこと。

金かけたモンが勝ちってぇのはある程度しょうがないとは思う。しかしそれを抜きにしても、古いカードはもはや基礎能力が低くて使い物にならないってぇのは、なんとかならないのかなぁと思う。

いまや鎧武弾やドライブ弾の低レアカードは死んでるに等しい。公式のランキング見ていても、エグゼイド弾の高レアと、極限まで鍛え上げられたガンバライダーばかりが目につく(ただし、エグゼイド3弾ハイスコア1位の構成は、古いカードとそこそこのガンバライダーなので、非常に珍しい)。

俺個人としては、たとえば鎧武パインアームズとか使いたいんだけど、鎧武弾×3の構成だと、HPが6000を切ってたりする。エグゼイド弾では、高レア×3&チームボーナスで、HP10000超えが普通だ。エグゼイド3弾あたりからは、ミガワリボウギョのカット率も下方修正されて、鎧武弾のカードを使うのは非常に厳しい。ヘタすりゃ1ターンでやられる。

本格的なカードゲーム(ギャザみたいなの)は、細かなルール変更や、新しい種類のカードが出ることによって、古いカードが突然使えるカードになったりするのだが、ガンバライジングにはそれがない。こういうところがちょっと寂しい。

あと、たとえば鎧武オレンジアームズなんかはもう腐るほどあるから要らない。パインアームズとかスイカアームズとか出してほしい。これは、ウィザードのウォーター・ハリケーン・ランドスタイルもそうだし、ドライブのタイプワイルドなんかもそう。まったく個人的な意見だが……。

また、N×3の構成だと、昨今の高レア×3みたいな構成に歯が立たないのも辛い。このあたり、使用可能カードが3枚という制限があるので難しいのだろうけど、もう少しなんとかならなかったのかなぁ、と思ってしまう。

古いカードに価値が出たり、低レアカードでも勝てたり、珍しいカード(メインじゃないフォームチェンジ。前述のウィザードフレイム以外とか)も排出されたり、そういうところなんとかならないのかなぁ、と思うオジサンなのでした。

あ、いちおう業界人なので、この手の運営が非常に大変っていうことは分かっています。メーカーにとっちゃ、金出してくれる大人こそが主要な商売相手だからね。分かっているんだけれどもさ。金かけたオッサンが土日の昼間っからコドモ相手にLR×3の構成でっていうのはなんとかならんのかねぇ……と思うわけですよ。

グダグダですな。寝よ。
posted by 小川 at 03:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする